<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 version="2.0">
 <channel>
  <title>浅草woh!</title>
  <link>http://randmgiftsandthings.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:31:09 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Thu, 16 Jul 2009 13:31:09 +0900</lastBuildDate>
  <category>旅行と地域情報</category>
  <item>
   <title>浅草の豆知識</title>
   <link>http://randmgiftsandthings.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
カテゴリから漏れたさまざまな浅草の豆知識をご紹介します。<br />
<br />
今や浅草の名物となっている夏のイベントに「浅草サンバカーニバル」があり、毎年8月の最終土曜日に開催されています。出場するダンサー達は地元の選抜チームに本場ブラジルからのチームも参加する賑やかなサンバのコンテストで、熱気あふれるダンスと華やかな衣装で人気を呼んでいます。このコンテストは馬道通りから雷門通りを練り歩き、その技を競うイベントで見物客も多く、それ以外にも船上ダンスを行う隅田川サンセットクルーズやROX３でのダンサーとの２ショット撮影会、浅草公会堂でのスペシャルサンバショーなどオプションイベントも盛りだくさんのお祭りウィークとなっています。開催時にはオフィシャルグッズも発売されていてお土産にもなります。浅草といえば「江戸下町情緒」というイメージなのに「なぜ」と思う方もいると思います。しかし、昔から新しいモノ好きなのが江戸っ子、浅草っ子の性格です。「水族館」や「サーカス」、「大正オペラ」や「安来節」など当時の新しい娯楽をどんどん採り入れていったのが浅草の文化の源でもあったのです。歌って、踊って、楽しむサンバカーニバルは当然の結びつきだったのかもしれません。そして、高度成長期の時代に浅草がやや衰退しかけたのをきっかけに発案されたのが「浅草サンバカーニバル」だったのです。現在では、浅草の商店連合会を主体に浅草観光連盟もカーニバル推進協議会に加わり、出場するチームも全国から集まる、東京の下町の夏を代表するお祭りに成長しました。
]]></content:encoded>
   <category>浅草の豆知識</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:31:09 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>浅草で遊ぶ</title>
   <link>http://randmgiftsandthings.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
浅草での遊び場をご紹介します。まずは浅草花やしきについてご紹介します。<br />
<br />
浅草での遊び場と言えば昭和レトロの代名詞にもなっている「花やしき」をはずすわけにはいきません。<br />
浅草の花やしき遊園地で連想するのは「古いジェットコースターだ」という方も多いと思います。その通りこのジェットコースターは、昭和２８年に誕生し、現存する中では最古のものとなっています。わざと建物のギリギリを走り抜ける設定がとても面白くて、相変わらずの人気です。もともと植物園として開設された背景もあって、現在でも園内には様々な花や珍しい植物を見ることができます。だいたいはプランターに植えられているのですが、そのプランターもレトロなものが多くて心が和みます。今では少数派となった昔ながらのアトラクションも健在で、部屋が回転するびっくりハウスやお化け屋敷、Beeタワーなどは懐かしい感じがしてきます。園内のお店もレトロです。「マルハナ商店」は雑貨やお土産を売っているお店ですが、大昔のビンのジュースの販売機が現役だったり、レトロなデザインの雑貨があったりして花やしきには欠かせない場所かもしれません。お土産専門なら「浅花風」があります。マルハナ商店とは一転して、明るく陽気な雰囲気の店内で、花やしき限定のグッズも数多あり、見ているだけで楽しくなります。古い遊園地ですが、観光ついでのお客さんや家族で来ても楽しめるように、コインロッカーは豊富でスカイプラザをはじめ、園内のあちこちにテーブルと椅子が置かれた休憩エリアもあって、ちょっと疲れた時の一休みには不便がありません。お父さんも子供達を連れて安心して来てください。
]]></content:encoded>
   <category>浅草で遊ぶ</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:30:52 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>浅草グルメ情報</title>
   <link>http://randmgiftsandthings.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
浅草グルメ情報やグルメショップ、お土産情報などをご紹介します。<br />
<br />
浅草はグルメのうえでもとっても楽しめる街です。この街の性格柄、庶民的なお店で特徴ある料理を楽しむのはいかがでしょうか。まずは「駒形どぜう」です。もちろん「どじょう」料理の意味で、創業２００年余の古い歴史を持つお店です。お昼でもOKで、柳川定食や鍋定食が楽しめ、お土産にはどじょうの骨入りせんべいが珍しくて喜ばれるでしょう。「二天門やぶ」は人気のそば屋です。基本はもりそばで味やボリュームもしっかりしています。鳥せいろや天せいろが人気のようです。天ぷらで人気のお店は「大黒屋天麩羅　本店」です。休日は行列もできる程で、ごま油を使った天丼はボリューム満点な上、とろみのあるお吸い物もおいしくて大満足できます。「雷門　三定」も天ぷらの有名なお店なので、好みで選んでください。浅草では珍しいジンギスカンのお店が「ASAKUSAらむや」です。雷門から少し離れているので、比較的ゆっくり食事をすることができます。新鮮で臭みの無いおいしいマトンを「マンゴーソース」「キウイみじん切り」などの薬味で堪能できます。浅草六区の裏手には知る人ぞ知る焼き餃子の「開口餃子」があります。ここの焼き餃子は、平らな春巻きのような形をしていてパリパリとした食感が特徴です。四川冷麺や搾菜お粥なども餃子との相性が良くリピーターが多いのです。ちょっと豪華にすきやきなら天井や欄間などの彫刻が豪華な数寄屋造りの店舗が特徴の「今半別館」でどうぞ。この建物は登録有形文化財にもなっています。お昼でも充分楽しめ、すきやきやしゃぶしゃぶの定食、日本料理の伝統をベースに旬の素材を盛り込んだ四季の会席弁当などで舌鼓を打つことができます。どのお店も昼よし夜よしなのでスケジュールに合わせて検討してみたらいかがでしょうか。
]]></content:encoded>
   <category>浅草グルメ情報</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:30:30 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>浅草の観光名所</title>
   <link>http://randmgiftsandthings.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
浅草の観光名所やスポットなどをご紹介します。<br />
<br />
浅草には観光スポットが多くありますが、まずは、有名な「雷門」からスタートすると浅草らしい雰囲気が味わえます。雷門は「浅草寺」の表参道入口の門です。切妻造の八脚門の左右に風神、雷神が安置されているのでこの呼び名がついています。シンボルでもある大提灯は松下電器（現在はパナソニック）が寄贈したものです。雷門から北の宝蔵門に向かう表参道には、「仲見世」と呼ばれるみやげ物などを売る商店がぎっしりと両側に立ち並びます。８０店舗以上あるそうで、とても賑やかな場所です。宝蔵門をくぐっていくと、これも大変有名な「五重塔」や「本堂」があります。これは残念ながら東京大空襲で喪失したので戦後に再建されたものです。本殿の手前左右には梵天、帝釈天像が安置され、堂内後方の厨子内に不動明王像と愛染明王像が安置されています。浅草寺を出てすぐ目に入るのが「花やしき」ですが、ここは、江戸末期の植物園「花屋敷」が始まりです。遊園地には受難の時代で、一時期衰退し運営が行き詰った時もありましたが、現在、芸能スクール「花やしきアクターズスタジオ」や遊園地沿いにショーが楽しめる「大江戸ステージ」などもできて健在です。南に行くと浅草六区エリアです。昔の演芸場を継承する「浅草演芸ホール」や、新しい顔であるマルチアミューズメントの「浅草ROX」があります。まだ、時間がある方は隅田川で水上バスでの遊覧観光もおつなものです。
]]></content:encoded>
   <category>浅草の観光名所</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:30:13 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>浅草の魅力</title>
   <link>http://randmgiftsandthings.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
浅草の魅力や歩き方などをご紹介します。<br />
<br />
浅草の魅力はどこからくるのでしょう。ドラマやアニメの舞台にも登場しますが、やはり、下町の情緒ある雰囲気を背景にしたものがほとんどです。新宿や渋谷のような華やかさはありませんが、普段着で散歩がてらに楽しめるのが特徴です。浅草は大きな街ではありません。のんびり歩き回って1日が楽しめるちょうどいい大きさなのです。仲見世のごちゃごちゃ感もいいですが、街の周囲を歩いてみても浅草らしさが充分に楽しめます。まずは、駅からすぐ東の隅田川へ足を運ぶのもいいでしょう。隅田川沿いは隅田公園となっていて、春には両岸にある桜並木が見事で、夏には花火大会も盛大に行われ、他にも浅草流鏑馬や早慶レガッタ等、イベントの多い所で、家族でのピクニックにも最適な場所だと言えます。そのまま西へ足を向けると、下町情緒ある町並みが続き、自然と心もなごみます。しばらく行くと丁度浅草観音の裏手に位置した所に「雷５６５６会館」が見えてきます。ここには「吉本浅草花月」がありますし、江戸らしい深川炊込御膳などで腹ごしらえをするのにも最適です。浅草寺回るように歩いていくと「花やしき」遊園地もありますが、その向かいには浅草観音温泉というレトロな温泉もあるのです。蔦でおおわれた古い建物ですが、これも雰囲気のうちです。浅草外周での締めは浅草演芸場でしょう。落語や漫才に加え、懐かしさを感じる曲芸やマジックなど出し物がいろいろで楽しめます。このように、浅草らしさはいろいろな所で感じることができるのです。是非、自分の足でそれを確かめてください。
]]></content:encoded>
   <category>浅草の魅力</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 13:29:55 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>
